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第三者が介在することで加速する「学びのコミュニケーション」
生活シーンに「学び」が違和感なく同居する──
そんな生活環境作りを
いくがくは大切にしています。

 
「最近は、塾であったことを楽しそうによく話してくれるんです」
 
お母様からの嬉しいお知らせを頂きました。
 
面談で伺ったお悩みが懐かしく思い出されます。
 
 「息子と顔を合わせれば、つい『宿題はすませたの?』『先に勉強を済ませてしまいなさい』 と言ってしまうのです」
 
どの家でも同じ。親の切実な思いです。
 
その子の将来のために、言いたくもないこのひと言を今日も発します
大切な我が子なのだから。
  
しかし不幸なことに、彼らはその気持ちのままにその言葉を理解をしてはくれていないようです。
 
「うるさいなー」
「めんどうなのでフリだけしておこう」
 
そしてお子様はあなたの目に触れないところに身を隠すのです。
 
親の心子知らず──。
この不幸な齟齬は一体どうして生じるのでしょう。
 
 
原因は2つ
 
 ひとつは、お子様が「学び」の意味を正しく理解していないということ
 
そしてもう一つは「学ぶ」という行為自体に、興味関心を持てていないこと
 
 
いくがくがあなたのお力となれるところは、正にこの部分です。
 
「なぜそれを今学ぶのか」
「その学びがあなたの将来にとってどのような意義をもつのか」
 
甘えや馴れ合いの介在しない第三者の立ち位置から、
そういった「学びの必要性」をこそ正確にお伝えして参ります。
 
 
カギとなるのは日頃からの濃密なコミュニケーションとそれによって醸成される信頼感。
 
「先生の言うことだから、そうせざるを得ない」
「納得できたので、あとはがんばる」
 
──子供が「なぜ?」を満足し、「どうやって?」を理解したのなら、我々大人が想像もできない潜在力を発揮します。
 
いくがくでみるみる変わっていくお子様の目つきと姿勢、
伴ってぐんぐん伸びていく学力をご体験下さい。

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