GAKKEN CLASSROOM

学研教室

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言わずと知れた「学研教室」──学研教室は”公文式”と並び評される我が国幼少教育の双璧です。全国1万6千を数えるお教室で36万名を超える生徒達が日々お勉強に励んでいます。
 
算数の図形や文章問題、国語の読解力養成にも抜かりのない教務方針と学研ならではの「痒いところに手が届く」良質な教材群が、お子様の学力伸長を強力にサポートします。
 
学研いくがく教室は洞峰公園近く
菜食レストラン「りっつん」さん、紅茶とバウムのお店「花水木」さんのご近所にあります。
 
1995年の設立以来「ありうべき個別指導の形」を追い求めてきたいくがくゼミナールが責任運営するお教室だから、実績ある独自のアプローチでお子様の可能性を最大限に引き出して参ります。

 
 
いくがくゼミナールは、お子様を取り囲む3つの「場」について、下に示すように、それぞれが適切な「機能分化」を果たすことが理想と考えております。

 

ご家庭 :「無条件の愛情を注がれ家族の中での役割を知る場」
いくがく:「学び、知的好奇心を満足する場」
学校  :「学習の基本概念を教えられ社会の中での在り方を知る場」

 

これの実現により、お子様がのびのびと成長するための「三つ巴の教育環境」が完成すると考えるのです。

 
学研いくがく教室は、廉価にして優れた学研の学びのメソッドを活用しながら「持ち帰り宿題」のない、教室内完結型の教務を実現しております。
 
即ち、作業偏重となりがちな「宿題の自宅持ち帰り」は極力排除*し、「いくがくの教室内」で「指導教官の責任指導のもと」振り返り学習を行っていく形式を採用しているのです。
 
このユニークな取り組みにより、ご家庭での学習指導にかかるご負担は大幅に軽減されるとともに、せっかく教室で学んだ「ステキな解法」が自己流亜流に変質することも防ぐことができます。
 
この取り組みは1995年の設立時よりいくがくゼミナール本体において綿々と受け継がれてきた「課題演習授業」の制度に相当するもので、抜群の指導実績を誇るいくがくを特徴付けるユニークな教務メソッドなのです。
 


注)宿題の持ち帰りはありませんが、「今日か明日」と指定された復習はご自宅で必ず行わなければなりません。復習の仕方については授業を通じ懇切丁寧に指導致します。
 

学研いくがく教室では、標準的な進度において、約10ヶ月間で1学年分のカリキュラムを消化します。しかし進度は個人差がとても大きなこともあり、優秀な会員は6ヶ月を待たず目的を達する場合もありますし、お子様の個性によっては、14ヶ月を上回る場合もございます。

 
そこで、いくがくゼミナール独自のオプションとして「指導時間追加」の制度*をご用意しています。これは「週の通学回数を1日増やし、指導量を通常の1.5倍に引き上げる」ことのできる追加機能で、この制度を上手にご利用頂くことにより「じっくりタイプ」のお子様でも遅れをとることなく、お友だちと歩調を合わせ歩んでいくことが可能になります。

 


注)「指導時間追加」はいくがくゼミナールのご用意するオプションメニューです。学研教室本体のコース編成の一部というわけではございませんので、その点ご留意下さい。
 

学研教室は、いわゆる「集団的個別指導」のお教室です。

 
お子様の必要とするところに手を差し伸べられる「個別指導」は、ある意味理想の教務の形とも言えます。
 
しかし、いい面ばかりではありません。
 
手法を誤った個別指導はお子様の自主性を損ない「依存心」を強めるばかりでなく、せっかくのお勉強が納得するに留まり、真の学力として定着しないという結果を招きかねないのです。

 
大事なことは差し伸べる手のタイミングと距離感。先回りしすぎてはいけない。容易く取れる位置に手を伸ばしてもいけない──。個別指導教務は機微に触れる繊細さと熟練が求められる、大変難易度の高い教務方法なのです。
 
1995年の設立以来「ありうべき個別指導の形」を追い求めてきた当学が、お子様の可能性を最大限引き出してご覧に入れます。

 
想いを遂げる上で大切なこと、それは現状を正しく知ることです。

 
現在の立ち位置を知り、そうなりたいと思う将来像に向けての必要な手立てを検討。着実にそれを実践していく
いくがくにはそのためのノウハウとスキル、そして目的を一とする仲間達がいてこその「環境」があります。
 
あなたのお子様が「いくがく教室」に通うことの意義は、まさにこの点にあるのかも知れません。
 
当教室でお勉強を始めるにあたり、お子様に最初に取り組んで頂くことは「学力診断テスト」です。
 

臆する必要はありません。

あくまでも現状を正しく知るための、お子様といくがくとの共同作業です。
 
結果が得られ次第、うかがい知れる現状について分析し、
お子様の胸にも届くよう、詳しく、わかりやすく説明申し上げます。
 
 
続きはぜひ、お会いしてお話し致しましょう。
   
面談の申し込みをお待ちしております。

 
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